今年の お歳暮 忘れてた! 間に合わない と諦める前に「馬刺し」という選択肢

お歳暮

今年もお歳暮のシーズンが近づいて来ていますね。毎年師走の12月も後半に
入ってから「マズい・・・今年のお歳暮どうしよう・・・!」と焦ってしまうことも多いですね。
私も直前になってお歳暮をお送りしていない方を思い出してしまって焦った経験が
あります。
ある程度準備しておくに越したことはないのですが、直前になって慌てて用意する方も
多いはず!そんな「直前でも間に合う」むしろ「直前だからこそ喜ばれる」お歳暮に
オススメの製品の一例をご紹介します。

なぜ買い忘れていたお歳暮が「馬刺し」なら間に合うのか

一般的にお歳暮は12月中旬頃に贈り、年末の忙しい時期に渡すのは避けるもの。
そういったイメージが強いので、お歳暮シーズン真っ盛りになってから「マズい」と焦る、
「あ、あの方にも贈らなくてはいけなかったんだっけ・・・」と思い出す。そんな冷や汗
ダラダラなシチュエーションは誰しもが経験しているのではないでしょうか。

その年一年に感謝するためのご挨拶ですから、出来れば早い時期からクールに、
オシャレにやり過ごしたいものですが、時期が少し遅れた年末年始、
むしろお正月直前に贈られる方が喜ばれるものもあるのです!
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お歳暮は一般的にすぐに消費、使用してもらえるものを贈ります。ゆえに食べ物を
贈るのであればすぐに食べてもらうことを前提に選ぶことになると思います。

せっかくならお正月はちょっとイイものを食べたい、そう考える人は多いはず。そんな
お正月を控えた直前に遅れてきたお歳暮に「馬刺し」のような高級品が贈られてくれば、
多少の事は多めに見てもらえるのではないでしょうか・・・?(笑)それに馬刺しは生肉
ですから、「気を使って直前に贈りました!」という解釈が出来ます。

遅れた分の仁義は「金額」で許してもらう?

一般的なお歳暮の相場は3000円程度と言われており、5000円以上のものが贈られる
と、高評価で満足感が増す事が多いようです。少し遅れてお歳暮を出すのであれば、
予算を少し奮発するか、予算を奮発したように「見える」モノを贈るのが賢いでしょう。

お歳暮を贈る先は1箇所とは限りませんから、できれば予算は抑えたいもの。多少
奮発しても3~5000円程度で済ませたいものですね。

のし紙を丁寧に入れてくれる所から「直送」しよう!

お歳暮が 間に合わない かも!と慌てるくらい直前なら、ショップから直送するのが
良いでしょう。もちろん手渡しで直接挨拶を兼ねることができればそれが一番よいですが、
遠方に贈るのであれば、のし紙を付けてくれるショップから直送が一番早いです。

一度手元に品物を置いてから自分でのし紙を巻いて贈っても良いと思いますが、
最近ではギフト品専門通販でなくとものし紙は付けてくれる所も多いです。その辺りの
融通が効く所は大抵商品出荷も迅速丁寧ですから、そういった所を基準に選べば
安心ですね。

まとめ

間に合わない !と諦める前に、「お正月直前だからこそ生きるギフト」を選ぶことで、
相手への気遣いは十分に込めることができます。毎日を忙しく過ごしていれば、常に
万全の準備が出来ない場合があるのは仕方の無いことだと思います。その時の
シチュエーションにあったものを選ぶ事で、十分にカバーできますよ。



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